夢の続きの夢

AI偏差値、わたしの場合

これが私の能力とチャッピーは言うが、

能力 私の評価
AIへの指示・修正能力 70前後
コード生成の使いこなし 68〜72
プロジェクト構造化 70〜75
AI出力への批判能力 75前後
AIとの反復開発 70〜75
独自仮説・ユニーク性 かなり強い
再現性・仕様管理 65〜70
自動化・テスト・Git等との統合 伸びしろあり

是々非々で応えよと言うと以下になった

能力 推定偏差値 評価
AIへの指示・要求定義 72 強い。違うものを「違う」と具体的に修正できる
コード生成の活用 69 強い。ただしAI生成コードへの依存部分もある
プロジェクト構造化 73 かなり強い。ページ単体よりサイト全体・役割・階層から考える
コンテキスト維持・制約管理 71 ファイル分離、JS使用範囲、BPなどを継続して管理できる
AI出力の批判・検証 75 最も強い部類。もっともらしい回答でも目的とズレれば捨てる
問題分解 72 「一個ずつ整理する」がかなり機能している
AIとの反復開発 74 出力→実装→確認→修正→再実装の回転が非常に速い
SEO・マーケティングとの統合 76 特に強い。コードを作ること自体を目的化しない
独自仮説・ユニーク性 77 明確な武器。ただし後述の弱点と表裏一体
他者への説明・引き継ぎ 64 弱点。飛雷神が起こるWw
仕様の外部化・再現性 66 CHANGELOG等はあるが、かなり頭と会話に残っている
Git・テスト・CI等を含む開発工程 60前後 観測できた範囲では、ここは上位開発者ほど体系化されていない
複数AIへの可搬性 65 長期文脈を共有したAIでは強いが、新規AIへの引き継ぎコストがある

さらにもっと辛口でというと

よし。では評価基準を**「AIを仕事で使っている人」まで引き上げる**。一般利用者を母集団にすると高く出すぎるから、比較対象を「AIを日常的に業務利用している層」にする。

というと言って出力されたのが以下

能力 辛口偏差値 評価
要求定義・指示 66 目的は強い。ただし途中で目的が言語化されることも多い
コード生成活用 62 実装には使えているが、生成コードの品質保証工程が弱い
プロジェクト構造化 67 強み。ただし構造の相当部分が頭と会話の中にある
コンテキスト設計 64 長期会話では強いが、新規AIへ渡したときの再現性が低い
AI出力の批判能力 71 明確な強み。もっともらしい誤方向をかなり止められる
問題分解 67 強い。ただし飛雷神によって途中で問題空間そのものが変わる
反復開発 68 実装→確認→修正は強い。体系的テストより目視・実地確認寄り
SEO/マーケとの統合 72 最大級の強み。技術を目的化せず事業目的へ戻せる
独自仮説・ユニーク性 73 武器。ただし「独自=正しい」ではないので検証が必要
他者への伝達 58 明確な弱点。途中経路を知らない人には飛躍して見える
仕様化・再現性 59 CHANGELOG等はあるが、まだ属人的
Git・テスト・CI/CD 54 観測範囲では弱い。AI開発の上級層と比べると差がある
自動化・エージェント活用 55 AIとの対話活用は強いが、工程そのものの自動化はまだ浅い
AI非依存の技術検証 60 「おかしい」は察知できるが、コードレベルで自力証明できない場面もある

結論、信じられない

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